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| bunbukan@kyushushidoukan.com |
『平成の寺子屋』それが文武館です。
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2009年8月7日、神崎海水浴場に行ってきました♪
“文武館の夏休み”の様子はこちらのページをご覧ください>>GO!! |
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文武館とは・・・
小学校に通う児童を持つ共働きや一人親の家族にとって、
児童の下校後の生活は少し心配ではありませんか?
毎日家で一人でいるとコミュニケーション能力が育たないし、
かといって外で遊ばせておくのは安全面で不安だし、
そんな家庭 のためにつく られ たのがこの文武館です。
指導員の保育のもと、いろんなイベント・遊びそして学習を通じて
友だちや先輩・後輩との人間関係を育み、毎日の生活を安全に、かつ心豊かに過ごせるようにします。
そして他の施設にはない、発想で『よく学び、よく遊べ』を実施していきます。 |
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指導にあたって・・・
文武両道の精神を柱に,放課後,お子さまが安心して過ごせる場をつくり、
なおかつ心強く逞しく、たてのつながり・よこのつながり・地域とのつながりの大切さを
知ってもらいたいと願っています。
ご両親も安心してお子さまを預けることが出来るような環境作りを常に心がけてまいります。
どうぞ宜しくお願い致します。
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指導マネージャー 内田
自己紹介・・・指導マネージャー:内田久美
(担当:英語)
塾講師・県立高校・私立高校の非常勤講師を
していました。
高校生・中学生の娘をもつ母です。 |
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平日(月〜金) ・・・・・・・・・・放課後〜午後6時30分
土曜日(学校休業日) ・・・・・午前8時〜午後6時30分
春・夏・冬休み ・・・・・・・・・・午前8時〜午後6時30分
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日曜日・祝祭日・お盆(8/13〜8/15) 年末年始(12/30〜1/3)
自然災害等の非常時学校が休校となる時 |
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【月極保育】
●月曜日〜金曜日 15,000円
●月曜日〜土曜日 18,000円
●水・土曜日のみ 8,000円
●水曜日のみ 3,000円
●土曜日のみ 6,000円
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【一時保育】
●1時間 500円 |
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※春休み・夏休み・冬休みは別途料金
春休み(月〜土)プラス 5,000円
夏休み(月〜土)プラス 10,000円
冬休み(月〜土)プラス 5,000円 |
★きょうだい割引
・空手入門生割引あります。 |
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*空手を指導することによって礼儀作法を学び
心強く逞しい子を育成します。
*学校の宿題指導や予習・復習の指導をします。
*お祭り・催し物・老人会・清掃など地域との交流に
積極的に参加します。
*季節ごとの自然散策や
レクレーション活動を予定しています。 |
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2008年4月4日、大分美術館に遠足に行ってきました♪→ |
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| 【一日のながれ(平日)の例】 |
入室:「ただいま」の挨拶をしてカバンを棚におく → 連絡ノートを出す → 宿題をする →
→ みんなと遊ぶ → 16:00 おやつを食べる → 16:30 習い事をする →
→ 17:30
後片付けをみんなでする → 帰りの会 → 18:00 お迎え
※または18:30 希望者は空手の練習へ(士道館 松崎道場)
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| 【文武館の環境】 |
文武館は士道館松崎道場と同じ場所にあるので、放課後の室内遊びも広々とした道場内で
元気いっぱいあそべますし、宿題や習い事もゆったりした空間でのびのび勉強できます。
さらに、文武館の目の前には多目的広場があり、
事務所からスタッフが見守る中、存分に体を動かすこともできます。
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昨今の世相・・親の子殺し、子の親殺し、家庭内暴力、
また身近な友達のいじめ、ひきこもりなどの問題が
家庭で起き、国も教育再生とやらの事業で
「親学」領域にまで踏み込もうとしています。
また、社会では殺人、恐喝、強盗などの
凶悪犯罪が多発しています。
そして多くの若者が自ら命を絶つという事件も
日に日に増すばかりです。
今の日本の子どもたちは、現代の日本の犯罪事情もあって
外で遊べない、
または遊ばないようで
家の中でゲームなどのヴァーチャルな遊びに
明け暮れているのが現状です。
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ゲームの中では簡単に人を殴ったり、ついには殺したりできてしまいます。
このままでは人の痛みを理解できず、今日起きているような残忍な犯罪が増えていく一方です。
学童時代というのは感受性が強く、「道」をしっかりと見据え成長していけば、
健全な大人になるはずです。
とりわけ、磨けば磨くほど光る青少年時代と学童時代に
先達のパワーが社会の仕組みの中で注がれることにより、純真でまっすぐな「心」を持った
人間へと変貌するのではないでしょうか。
ごく一握り微力な身ですが、私の先代一八が終生取り組んだ青少年健全育成事業を受け継ぎ、
人間の創造あるこの教育活動に取り組みます。 |
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基本的には、親が子どもの面倒を見る。
その前提を大事にしながら、学童保育はその空白を埋めることと一般的には思われがちですが、
文武館は受身の鍵っ子預かり所ではありません。
理念に掲げた人間教育を積極的に育む場でもあるのです。
そのためには、まず知ってもらうことから始まります。
例えば、
・親が一生懸命に働いていることを知ってもらう。
・しつけ教育の中で、親の暖かさを知ってもらう。
・礼に始まり礼で終わる、対人関係を文武両道の交わりで知ってもらう。
・命の大切さを課外活動で知ってもらう。
・友人と仲良くすることを知ってもらう。
・親に感謝、仲間に感謝、地域の方に感謝という感謝の心を知ってもらう。
・学校の予習・復習といった学習面、基礎から応用まで幅広く知ってもらう。
・地域の人たちとの交流や、季節ごとのレクレーションで勉強だけでなく世の中というものを知ってもらう。
・前の広場での野球やサッカーなどのスポーツや竹とんぼ・竹馬・コマ回しなど
自然のものを材料とした伝承遊びを知ってもらう。
など、こちらから教えるのではなく、知ってもらいたいことがたくさんあります。
目的はただ一つです。
文武館の門を叩いた学童が「心」をもった人間に育ってほしい。
その一言です。
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大分市西大道町3丁目1番53号
お問い合わせ…097-544-2288 (担当:内田)
文武館……bunbukan@kyushushidoukan.com |